· 

龍との出会い1

この画像はいちなるの前の山の上に翼竜がとまっているように見えたので写した時のもの。
この画像はいちなるの前の山の上に翼竜がとまっているように見えたので写した時のもの。

 

新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い申し上げます。

皆さまの2024年が愛と歓びに満ち溢れる年でありますようお祈りしております。

 

さて、今年は辰年🐲ドラゴンの年です!

せっかくドラゴンの年でもあり今月14日からドラゴンスクールも始まることもあり、私とドラゴン達との出会いについてお話します。

 

それは、今からさかのぼることもう25年以上も前のことになります。

当時はまだ「癒し」という言葉を口に出しても「宗教なの⁈」とう目で見られなくなった頃で、世に言うスピリチュアルな情報や書籍などは極々限られていました。

 

その頃の私はアトピー性皮膚炎がずっと出ていて皮膚科に通っても中々良くならないので、職場の近くで見つけたちょっと面白そうな民間療法を施すヒーリングルームに行ったのがきっかけです。

最初はただヒーリングに通っていたのですが、ある日「今度知り合いの人が集まる食事会をここでやるんだけど良かったら参加しませんか?」と言われ、ちょうど仕事終わりに寄れるので行ってみることにした。

 

私が行った時には、もう2〜30人位集まっていて盛り上がっていた。来ていたのはエネルギーを扱う人や、風水師、ヒーラー等々色々な人がいたと思う。それぞれ好きなようにお話したり、その人にどんな天然石が合うのか?とみたいなイベントを主催者のヒーラーがやってくれたりした。それまでの私は特に何か特別な能力を発揮しているわけでもなかったし逆輸入されたばかりの西洋レイキの存在も聞いていたが特に興味はなかったのでヒーリングができるわけでもない(強いて言えば興味がなかったと言うより、レイキヒーリングに対して大きな疑問を感じる出来事があったので距離を置いた)主催者のいちクライアントだった。

 

が、「その人にどんな天然石が合うか?」と言うイベントで私だけがアメジストが合う(今はどうか知らないが…)となった時に、主催者が「一戸さんはきっとこの中で一番スピリチュアルなのかもしれないね。」と言ったことがきっかけで、周りの目が少し違ってきたように感じた。

 

私は心の中で「スピリチュアルの意味」をみんなはどう捉えているのだろうか?と思った。

 

 

その後、何度かみんなでパワースポット巡りをすると言う企画が持ち上がり、私にもお声がかかり同行させていただくことになった。何せ周りの人から得られるスピリチュアルな知識と情報がとても面白く勉強になることもいっぱいあり楽しかった。

 

そして、2、3回目のパワースポット巡りから帰ってきた時のこと。

 

何かこう身体がパリパリして目の前を大きな物が飛び回っているように見える。。。

見えると言っても肉眼で見えるわけではなく、私の場合は第三の目で見るのだけれど、見ているものが3次元の現実の物質とその上にオーバーラップしてホラグラムのように重なって見える。

 

何が見えるかというと、それは大きな大きな黒龍と青銅の龍と白龍だった!

 

「龍との出会い2」へ つづく

 

 

🐲神の使いの龍と繋がり生きることを実践する「ドラゴンスクール4期生」募集中です!

 あなたもこの激動の時代を龍と共に生きませんか?