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体験談「恐れの解放」ベーターセッション

セッション中は窓とカーテンを閉じて防音します。
セッション中は窓とカーテンを閉じて防音します。

 

 

 

 

 

できたばかりのベーターセッション「恐れの解放」プログラムの体験をいただきましたの。

 

 

 

 

 

 

 

奈良県 K様 女性

・プログラム名 「恐れの解放1」×2回

・ベーターセッションを受ける意図(目的) 「恐れの解放」

 

 

恐れの解放1を 2回 乗りました。1度目は 恐れという言葉が頭に残ってしまい、私の中の恐れは何か?を考え過ぎたあまり、何事も無く終了しました。


いや、何かきっとあるはずと思い、恐れの解放1にもう1度乗りました。すると、いままで体験した事のないような、ゾワッとした感覚(言葉に表すのが難しいですが)が下半身に起こり、肉体意識に残っている私の恐怖(男性が怖いという小さい頃に体験した時の恐怖)が 解放されたように感じました。

結局、恐れという言葉に恐れていて、何が起こるか?を恐れ、いまだったら 何があっても大丈夫だよ!と、潜在意識の自分と健在意識の自分が納得したかったのだと思います。
2回の体験で あらためて ベーターって凄い!と、実感しました。

次は恐れの解放2に乗ります。 楽しみです。』

 

 

 

 

 奈良県 Y様 男性  

・プログラム名 「恐れの解放1」 

・ベーターセッションを受ける意図(目的) 「恐れを手放す」

全体を通し今回はビジョンは見ませんでした。
受けている最中はなるべく何も考えない様にしていましたが、思考が過去・現在・未来
について以下の様にぼんやりと頭の中をめぐりました。
「過去から見ると今は未来でその未来に今生きており、今から未来を見ると未来は数限りない
バージョンがあり今の自分で如何様にもなるんだ」と云う当たり前の事を巡らせてました。
体感としては身体の中に振動が溜まる様な 内側で振動している様な 不思議な感じを体感しました。
これは今までのベーターセッションの経験にないものです。
あと、後頭部から音がクリアーに入ってくる様な感じを受けました。
ラスト3曲は寝落ちしてしまいましたが、終了後は心身ともにスッキリで爽快でした。
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☆「恐れ」「恐怖」は肉体にエネルギーとして閉じこもっていることが多く、恐れのエネルギーが解放される時はKさんの様に一瞬「ゾワっ」とする感じがあったり、大きな事故や怪我等を経験されている場合はその時の恐怖が解放される時に昔の怪我が疼いたり痛くなったりしますが一瞬のことです。
「恐れ」は自分で認識しているものもいないものあります。認識しているものは解放しやすいですが、わかっていないものは『わかりたくない』『記憶していたくない、覚えていたくない』ものですので、顕在意識に浮上するまでにはかなりの時間と解放が必要になります。
でも、ベーターセッションでしたら 『記憶していたくない、覚えていたくない』程の「恐れ」も解放することが可能です。
 
☆Yさんの経験の『「過去から見ると今は未来でその未来に今生きており、今から未来を見ると未来は数限りないバージョンがあり今の自分で如何様にもなるんだ」と云う当たり前の事を巡らせてました。』
は今までは知識として理解していたことが本当にYさんの中でしっかりと腑に落ち体感されたのだともいます。頭ではわかっていても腑に落ちるところまで行くには多くの経験や自己観察が必要ですので、ベーターセッションで一気に加速されたのだと思います。